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私の中学時代

私は中学時代、ずっとつまらないと思っていました。

みんななんとなく似通っていて、個性も何もなくて、同じようなかんじだなとずっと感じていました。

でも、それは仕方がなかったのだと思います。

個性がある人が潰されてしまうのですから。

でも、そこで我慢したのがよかったのか、高校に入ってからは楽しい日々を過ごすことが出来ました。

個性を潰すなんてことはありませんでした。

むしろ、個性的なのが当たり前という感じで、みんな伸び伸びとしていました。

私も窮屈な思いをすることはありませんでした。

私は自分に個性はないと思っていますが、やはり個性を潰そうとす雰囲気はどうにも苦手でした。

それが無くなって本当に良かったです。

ありのまま振舞ってちゃんと友人が出来るなんて、中学まではあまり無かったのですね。

いつもどこか遠慮しているかんじで、気持ち悪かったのを覚えています。

ただ、高校時代の友人とは未だに付き合いがあります。

遠慮せずに友達と付き合えた結果、今もつながりがあるのだと思います。

2014-10-25 19:58:51投稿者 : delorean
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